萩尾 信也 氏の人権教育講演会 

本校多目的ホールにて(2004/10/22)


演題:「生きること そして想うこと」

講師紹介:
毎日新聞東京本社社会部、外信部、サンデー毎日を歩む。外信部時代は湾岸戦争やカンボジア紛争などの危険地帯での取材が多かった。主な著書に『ジパング』『家族新時代』『情報デモクラシー』など。論説・記事に「生きるものの記録」「いのちの止まり木」「凍った眼差し ホームレス襲撃事件」「おばあちゃんの贈り物 痴呆介護の現場から」「夏物語 遙かの島から」「記者の目 04年夏 日本を歩く」など。


演台の上からではなく、生徒と同じフロアーでお話をして下さいました。