========================================================
学園祭の歴史
========================================================

[学園祭の歴史]


(第 1回)  戦後すぐに学園祭開始。1946年2月13日「大学芸会」として開催。

(第 3回)  男女共学に(中学のみ)。「シンデレラ」上演。

(第 4回)  中高制に。演劇クラブ結成。

(第 5回)  「大学芸会」が「学園祭」に名称変更。

(第 8回)  結晶(学校誌)創刊。演劇発表が多い。
学園祭を1日から2日に変える動きはじまる。

(第 9回)  2日にわたって学園祭を開催。仮装行列あり。

(第10回)  仮装行列廃止。

(第11回)  仮装行列再開。(以後存在未確認)

(第12回)  学園祭が11月に開催。3日間開催する。

(第13回)  9月頃の開催時期に定着。2日間開催する。

(第15回)  台風の影響で3日間開催。

(第21回)  3日間開催。実行委員会発足。学年単位の発表が学級単位に。有志参加の認可。はりぼてだったアーチが立体に。 家庭科選択者以外の模擬店が可能になり8団体できる。地理研究会がユネスコ協会に表彰される。

(第22回)  実行委員会廃止。

(第24回)  実行委員会再始動。

(第25回)  実行部設立。

(第26回)  初めて中学生が実行委員長に。発表団体の数が67団体に(本校学園祭史上最多)。

(第28回)  抽象的なデザインのアーチから、ラッパ兵などの明確なデザインのものにかわる。

(第29回)  前夜祭+2日間の開催。この年に初めての女性実行委員長登場。

(第30回)  30回記念で第32回まで学園祭が3日間開催。

(第31回)  招待券制度導入。実行委員が生徒全員の選挙で選出された。

(第32回)  実行委員会が運営委員会に名称変更。発表団体の自由参加が全員参加に。 前年度の黒字を活用し野外ステージ作成。

(第33回)  この回以降は2日間開催が定着。野外ステージ完成。 装飾部のステンドグラスが初めてつくられた。

(第34回)  クラブ、同好会の教室発表が認められる。

(第35回)  クラブの模擬店なくなる。教室発表で高2有志の800枚の原画アニメーションが行われた。

(第36回)  「学園祭を成功させようのキャンペーン」が行われる。また家族券が併用される。

(第37回)  家族券廃止。生徒会役員と学芸部員の実行部参加が義務付けられる。装飾大パネルできる。

(第38回)  運営委員会が生徒会と実行部から成り立つ。生徒会長が運営委員長を兼任。

(第39回)  土足禁止に。

(第40回)  40回学園祭の記念企画の為イベント部設置。コンパニオン部設置(校内案内など)。有志によるライブ発表始まる。

(第41回)  各発表団体責任者会議設置。

(第42回)  アーチ廃止論出るが有志によってアーチ部復活。

(第43回)  ステージ番組初「Miss.Mr.女子大附中高コンテスト」登場。

(第44回)  ステージが駐車場から中庭に移動。模擬のメニューが制約ありに。

(第45回)  旧講堂が使用禁止になり舞台発表団体危機に。保護者のカンパにより大体育館に仮設舞台設置。

(第46回)  舞台が小体育館に移動。

(第47回)  舞台が大体育館半分使用。

(第48回)  40mを越す日付板が作られる。装飾部がギネスに挑戦してジャンボTシャツを作る。

(第49回)  「テーマ」に基づいた学園祭を作り上げていこうとする。

(第50回)  学園祭の50年史「みちのり」が作られる。

(第51回)  フリーマーケット開催。

(第52回)  0−157で模擬店は「調理を要するメニュー」禁止。

(第53回)  ジャーナリスト課登場。中夜祭に夜店とやぐらができる。

(第54回)  強化週間登場。

(第55回)  ルネッサンスがテーマに。

(第56回)  Oceanがテーマに。

(第57回)  地球(ほし)がテーマに。

(第58回)  布、紙看板復活。フリーマーケット中止。

・・・そして今に至る。




TOPに戻りたい方はこちら
■BACK■