2013年春公演
「猫の佐藤さん」&「さにーはうす」

日時 3月30日
場所 奈良女子大学附属中等教育学校 第二体育館

近日公開!お楽しみに!

あらすじ 
 今回はなんと豪華2本立て! 

猫の佐藤さん

 
あらすじ

『もしもあなたが猫と喋れたら』・・・

ある日、新聞を読んでいる猫に声をかけられた木村さん。
そこから始まる猫の佐藤さんワールド。

途中から普通の人、川崎さん。普通じゃない人、田中さんが加わり、物語は次々と展開する。

猫の佐藤さん、人間の木村さん、川崎さん 田中さんが、あなたを未知の世界に連れて行きます。

さにーはうす

 
あらすじ

関東地方某所。そこには、小さな脳みそをフル回転させ、ウルトラがんばる家族たちの姿があった。   

個性豊かな彼らが繰り広げる、色々抜けているけどあったかい物語。

あなたのこころに、たくさんの『さにー』が届きますように。

過去の公演


おかげさまで無事終了することができました。
ご来場くださった皆様、ありがとうございました。

  
2012年学園祭公演
「YAKAN」


日時 9月15日
場所 奈良女子大学附属中等教育学校 第二体育館
あらすじ 
 アパートの一室に集まる3人の青年。そこで彼らはひとつのヤカンを見つける。ヤカンの中からボワッと出てきたものは、精霊!?願いをかなえる魔法が繰り出す、学生演劇のような純愛ストーリー。
ポスター
キャスト全員によるカーテンコール

2012年七夕公演
「ハンバーガーショップの野望」

七夕企画公演
日時 7月10日
場所 奈良女子大学附属中等教育学校 多目的ホール

ユースの風公演
日時 7月15日
場所 天理駅前広場
ポスター
○○○○
公演情報
○○○○
あらすじ 
 バイト志望の学生が迷い込んだのは、マ●ドナルドに酷似したトンでもないハンバーガーショップだった!
七夕企画公演の様子
ユースの風公演の様子

2012年春の学芸発表会
「Answer」

日時 4月11日
場所 奈良女子大学附属中等教育学校 多目的ホール
あらすじ 
 新しく春を迎える演劇部。春といえば新入部員!ところが、新入部員を学園祭に出すかどうかでまさかの対立。そして、廃部?!
部員たちが持つそれぞれの悩み。導き出した『答え』は?
新2年生のキャスト陣

2012年春公演
「時がいる場所」

日時 3月31日
場所 奈良女子大学附属中等教育学校 第二体育館
あらすじ 
 100年前、2つの国が戦争をしていた。その過去が現代の人々の心から忘れ去られようとしてきた時代。
主人公リラは、幼馴染であるアレンを捜しているうちに、異世界『ラバーワールド』に迷い込んでしまう。そこで彼女が見つけた「自分にとって大切なもの」とは・・・?
リラとその同級生たち
アレンの告白、そして玉砕
アレンを捜して異世界へ
天才戦隊!エリートジャー!
時を奪うものたちの城
復讐の女王ディネラ
時の騎士、その正体は・・・?
幼き日の約束
「アレンを返して!」
最終決戦、その果てにあるものは?!
カーテンコール
キャスト・スタッフ全員集合

2011年学園祭公演
「MOVE」

日時 9月18日
場所 奈良女子大学附属中等教育学校 第二体育館
あらすじ 
 県大会に出場間近の崖っぷち演劇部。優勝しなければ未来はない!ところが当日、続々トラブル発生!!主役は失踪、助っ人来ない、音響消失、台風襲来、さらにはカツラが崩壊?!どこまで続く天中殺!?
果たして幕は無事に上がるのか!?
2・3年生のキャスト陣

2011年春の学芸発表会
「空になりたい」

日時 4月12日
場所 奈良女子大学附属中等教育学校 多目的ホール
あらすじ 
 赤、オレンジ、黄色、緑、青、藍色、紫。
『虹』をテーマに劇を作っていく7人の演劇部2年生。なかなかうまく行かない中、決めたテーマはなんと『告白』!
目指せ、自分たちだけの短編7本立て!!
ポスター
新2年生のキャスト陣

2005年春公演「君に出来るすべて」

日時 3月25、26日
場所 奈良女子大学附属中等教育学校 多目的ホール
あらすじ 
 ある町の自然に囲まれた静かな保養施設が舞台。そこを合宿所として利用している名門私立バレーボール部と弱小県立バレーボール部。その中心メンバーたちは中学時代にチームメートだったが、進む道が別れてしまったせいで、今は心を通わせられないでいる。
 主人公は、この施設の管理人の娘「わたし」。高3の春を迎えて自分の進むべき道を思い悩んでいる彼女は、施設を訪れる人々、ひたむきに今を生きるバレーボール部員たち、自分と同じように将来を思い悩む幼馴染、東京で夢破れて挫折した兄…。様々な出会いを経て少しずつ自分の中で未来への決心を固めてゆく…。
キャスト全員集合
オープニングシーン
「本当の柔軟体操はこうやるのだ」
些細なわがまま
「私たちのバレーボールを馬鹿にするな」
キャプテンの弱音
エピローグ
アンコール
本格的な客席がつくられました。
大掛かりな舞台セット