スタッフ紹介
センター構成員,各人の研究テーマ(50音順)
【A:生物圏地球圏研究グループ
保 智己[センター長・担当教授]
松果体の構造と機能の解明,深海性魚類の光受容器官に関する組織学的及び生理学的研究,X線を用いた新しいイメージング技術の開発
村松 加奈子[兼任教授]
人工衛星データの画像解析による陸域自然環境変動の解析
遊佐 陽一[兼任教授]
外来種の生態解明と防除法の開発,雌雄同体動物の繁殖生態,動物の性表現の進化
片野 泉[担当准教授]
陸水生態系の生物多様性維持機構に関する研究
佐伯 和彦[担当教授]
根粒菌とマメ科植物が営む窒素固定共生の成立機構:根粒菌ゲノム情報からの分子遺伝学的研究
高田 将志[担当教授]
人類紀の自然環境変動と自然災害,先史時代のESR・ルミネッセンス年代測定
武藤 康弘[担当教授]
現代の民俗事例における堅果類の食制の研究と,歴史遡及的な民族考古学的研究
北浦 純[非常勤研究員]
甲殻類の系統分類,社会行動の進化
山本 直[研究支援推進員]
ユスリカ科昆虫の系統分類学的研究、ユスリカ科における特定形質が誘導する適応放散的種分化に関する研究
【B:化学物質研究グループ
三方 裕司 [兼任教授]
金属イオン蛍光プローブの開発,光合成活性中心のモデル化,糖含有生理活性物質の開発
高村 仁知 [担当教授]
環境共生的な食生活の構築,食品の機能性成分に関する研究,食品のにおい成分に関する研究
竹内 孝江[担当准教授]
質量分析と量子化学計算による有機ケイ素や糖ペプチドイオンの単分子分解反応およびイオン−分子反応の反応機構の解明、質量分析装置を用いた新規有機金属イオンの生成、真菌の分泌物質を大気中で検出するための可搬型イオンモビリティー分析法の開発とと古墳の微生物からの揮発性物質の研究
吉村 倫一[担当教授]
環境適合型両親媒性物質の開発
【協力研究員】 (50音順)
稲田 のりこ[奈良先端科学技術大学院大学]
上尾 達也[神戸大学]
落合 史生    
川根 昌子    
曽山 典子[天理大学]
古澤 文[片倉もとこ記念沙漠文化財団]
前迫 ゆり[大阪産業大学]
矢野 重信     
渡邊 三津子[千葉大学]
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シンポジウム情報
奈良女子大学 共生科学研究センター
〒630-8506 奈良市北魚屋東町
【センター本部】

コラボレーションセンター 1階
107室(データベース作成室)
108室(共生科学研究センター実験室)
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【センター事務担当】

研究協力課研究協力係
(コラボレーションセンター 1階)
TEL 0742-20-3762 FAX 0742-20-3958
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