奈良女子大学トップページへ 奈良女子大学生活環境学部心身健康学科へ
奈良女子大学スポーツ健康科学コースhome

研究・教育

  1. 奈良女子大学スポーツ科学研究
  2. 卒業論文題目
  3. 修士論文題目
  4. その他特筆すべき研究成果
  5. スポーツ科学研究会日程一覧

奈良女子大学スポーツ科学研究

奈良女子大学スポーツ科学研究(奈良女子大学スポーツ科学教室紀要)は、 奈良女子大学リポジトリで公開されています。

奈良女子大学学術情報リポジトリ(Nara Women's University Digital Information Repository)は、奈良女子大学内で生産された知的生産物(学術雑誌掲載論文、学位論文、プレプリント、科学研究費報告書、COEプログラム研究成果、講義資料・教材、学会発表資料などの学術情報)を保存・公開するものです。

卒業論文題目

平成28年度

  • フリースローの正確さに影響を及ぼす要因の検討
  • サッカーのインステップトラップにおける下肢の動作分析
    ―ボールコントロールと力の抜きに着目して―
  • 剣道の対峙場面における挑戦・脅威に関する精神生理学的評価
    ―正面打ちに対する技のイメージを用いて―
  • 「障害者」「障害者スポーツ」観に関する研究
    ―障害者スポーツ競技者の語りから―
  • 社会的背景からみるスポーツボランティアの普及・発展
    ―社会と人びとの変化・意識に着目して―
  • ダンス創作のグループワークにおける対人的相互作用とイメージ共有
  • 視覚障がい者スポーツの指導に関する検討
  • プロ野球再編問題以降のファン獲得への経緯と課題
    ―広島東洋カープを事例として―
  • 女性スポーツ実施者の継続要因に関する研究
    ―奈良市内の民間テニススクール・クラブを事例として―

平成27年度

  • 体性感覚認知処理機構に及ぼす咀嚼の効果
  • リーダー・フォロワー役割の有無が協調課題に及ぼす影響  
  • オリンピックに関わる開発と保護
    ―1940年の東京大会と明治神宮外苑に着目して―
  • 高齢社会における地域スポーツのあり方
    ―平城ニュータウンを事例に―
  • 確率共鳴と運動抑制に関連した脳活動との関連性
  • 異なる呼吸様式が歩行時呼吸系応答に及ぼす影響
    ―胸郭の呼吸運動に着目して―
  • 女子ラクロスにおける審判員の現状と課題
  • バスケットボールのジャンプシュートに関する動作分析
    ―シュート成功率およびディフェンスの有無に着目して―
  • 剣道試合観戦によって喚起される情動と自律神経系反応
  • バドミントンのオーバーヘッドストロークに関するキネマティクス的研究
    ―ショットおよび熟練度の違いに着目して―
  • ボディイメージからみた怪我や病気を経験した高齢者の回復過程
  • 市民マラソン大会が開催地域に及ぼす影響
    ―奈良マラソンコース沿道の商店がもつ大会への意識に着目して―
  • 地域活性化と「盆踊り」
    ―スターダスト河内を事例にして―

平成26年度

  • 認知スタイルの違いが運動学習に及ぼす影響   
  • バスケットボールのドリブルにおける上肢の動作分析
    ―熟練度とテンポの違いに着目して―
  • バレーボールにおけるブロッカーの視線行動
    ―トスコースに着目して―   
  • 学校運動部活動と教育的位置づけに関する考察   
  • バドミントンにおける多方向への素早い踏み出し動作
    ―事前ジャンプ着地時の足圧を指標として―
  • 大学生女子における心のとらわれと注意機能との関連性
  • 国際開発とスポーツ援助
    ―開発と平和を後押しするためのスポーツ(SDP)の視点から―
  • 連係プレイ場面での競技ストレス反応に関する精神生理学的検討
    ―連続血圧と心拍数を指標として―

平成25年度

  • 外部刺激音の応答に及ぼす心理的要因の検討
  • バウンドボール捕球における幼児の見越し動作の発達過程
  • 同側および対側下肢との等尺性同時力発揮が上肢の出力に及ぼす影響
    ―力量調節とタイミング調節を課題として―
  • 全身協応動作の習熟に伴う動きのなめらかさの変容
  • バドミントンにおける前方からの素早い戻りの動作分析
    ―床反力および下肢関節角度を指標として―
  • プロ野球球団と本拠地住民の関係の変遷に関する研究
    ―バファローズとバファロードを事例として―
  • 子どものスポーツに対する親の意識に関する研究
    ―スイミングクラブを事例として―
  • 幼児たちの移動場面における他者への同調
    ―手をつなぐことに着目して―
  • 持続的注意を伴う歩行運動時の呼吸系応答
    ―ラケットを用いた慎重なボール運びを課題として―

平成24年度

  • 持ち方の違いによる箸操作の特徴 ―手指にかかる圧力と動作の分析から―
  • なぎなたの素早い持ち替え動作における「手の内」 ―握り圧変化に着目して―
  • ハンドボールにおけるゴールキーパーの素早い位置取り動作
  • 卓球の観察と実践における情動シフトと生理応答の関係 
    ―前額部酸素動態および血圧変動を指標として―
  • 注意の向け方と瞬目活動の関係
    ―卓球のフォアハンドおよびスマッシュを用いた意識制御理論による検討―
  • スポーツ場面における指導者と学習者の関わり方
  • スプリットステップから左右前方および後方への素早い踏み出し動作
    ―床反力および下肢の動きに着目して―
  • スポーツ組織の意思決定機関における女性の関わり方
  • キャンプの自炊場面における協同作業の成立過程

平成23年度

  • 島本理生作品における家族関係に関する研究
  • 女子マネージャーとジェンダー秩序に関する研究
  • 「力の抜き」が出力調整に及ぼす影響
    −等尺性脚伸展動作を用いて−
  • バレーボールのスパイクコース判断に関わるレシーバーの視覚探索ストラテジ
  • イレギュラーバウンドに対する素早い反応動作
    −予測課題およびボールキャッチ課題を用いて−
  • 都市空間における電車的空間の生成
    −空間を所有する身体に着目して−
  • グループへの個人関与と身体的ふるまいの関連
    −「傍参与者」に着目して−
  • 運動部集団における分化と周縁人に関する研究
  • ラクロスにおけるキャッチからの素早いスロー動作
    −スティックおよび上肢の動きに着目して−
  • 沖縄社会におけるユタ言説の研究
    −沖縄戦後を中心として−
  • 子どもスポーツにおける大人と子どもの関係について
    −「外遊び教室」を事例として−

平成22年度

  • Foreperiodの連続性が素早い等尺性脚伸展発揮に及ぼす影響
  • 幼児の自由遊びにみられる相補的な関わりの分析
  • 運動部集団における潜在的分化と競技歴に関する研究
    −高校女子陸上部を対象に−
  • 弦楽器奏者の正確性に関する精神生理学的検討
    −アインゲッツ・タイミング指示動作を用いて−
  • ギャルママメディアにおける「食」に対する意識の研究
    −ギャルママにとっての「食」の意味−
  • 等尺性肘関節屈曲動作における素早い出力調節
    −筋活動を指標として−
  • 階段降段時の下肢関節運動における衝撃緩衝方略
  • 部活動文化の「変容」と生徒文化に関する研究
  • 気分状態を反映する動作の特性
  • 戦後マンガにおける二次デフォルメの研究
    −記号としてのキャラクター表現に着目して−

平成21年度

  • 演劇における身体
    −観客が創りだす役者の身体−
  • 近年の体育・スポーツ事故に関する訴訟の検討
    −判例時報を資料にして−
  • 色彩と運動パフォーマンスとの関連について
    −時間評価をもとにして−
  • 「障害者スポーツ」における関わり合いとノーマライゼーション
    −こわばる身体を手がかりに−
  • 剣道のスポーツ化と伝統の「発明」
    −意図的引き分けに注目して−
  • 現代日本における脳死問題の研究
    −多様な「物語化された死」の言説分析から−
  • 異端者の哲学の発生
    −谷崎潤一郎の仮面としてのマゾヒズム再考−
  • 等尺性脚伸展動作時の素早い出力抑制
    −グレーディング課題を用いて−
  • 披露宴の多様化と世代関係観に関する研究
    −列席者決定方法の分析から−
  • 床反力からみた反復横とびにおける素早い方向変換動作
  • ディックブルーナ作品の物語論的分析
    −物語としての絵本とグラフィックデザインとしての絵本−
  • 和太鼓の打動作における上肢の動作分析
    −上級者と初級者の比較−
  • メタボリックシンドローム予防体操「なら10 minutes Exercise」の
    運動強度に関する検討
  • 剣道における引き面の動作分析
    −床反力を中心に−
  • 部活動における女子マネージャーの価値意識と
    チームパフォーマンスについて
  • スポーツにおける不祥事に対する処分の研究
    −学生スポーツを巡って−
  • 高齢期女性の健康観と運動参加との関連

平成20年度

  • バスケットボールにおけるドリブルからパスへの素早い切り換え動作に関する研究
    −関節角度の変化に着目して−
  • 対面販売における身体的コミュニケーションに関する一考察
    −化粧品販売の事例から−
  • 情動のシフトに伴う脳の局所酸素動態および自律神経系活動の検討
    −異なる難易度のダーツ課題を用いて−
  • 傷つく心の発達と通過儀礼としての死
    −成熟のために二度死ぬキャラクターたち−
  • 子どもスポーツの規範に関する研究
  • 在宅高齢者の高次生活機能に関連する身体機能および認知機能の検討
  • 脳波の経次的変化からみた精神性疲労と課題意欲について
  • 世代間交流における高齢者の役割
    −子どもの遊び「場」をつくる活動事例から−
  • 弓道における弓射動作の安定性について
    −重心移動を指標として−
  • 農山村地域の活性化と「ふるさと創生事業」に関する研究
    −福井県丹生郡旧織田町「O・TA・I・KO響」の事例−
  • 過去想起と生活充実度の関連について
    −Locus of control及び自己効力感との検討−

修士論文題目

平成28年度

  • バスケットボールの前後ドリブルにおける上肢のボールコントロール方略
    ―熟練度とテンポの違いに着目して―
  • バレーボールのトスコース判断時におけるブロッカーの視覚探索ストラテジ
    ―攻撃場面の文脈情報処理の観点から―
  • 認知スタイルと運動パフォーマンス・脳活動との関連性の検討
  • 身体写真を用いたメンタルローテーション課題からみた親近性およびイメージ操作
  • 腹横筋と腹直筋に着目した呼吸様式が骨盤底筋収縮に及ぼす影響
    ―体操指導における有効的活用を目指して―

平成27年度

  • ポジティブ機能に着目した空想傾性の分類
  • 幼児期における見越し動作の獲得過程に関する縦断的研究
    ―バウンドボールの捕球課題を用いて―
  • テニスのフォアハンドストロークにおける打球速度打ち分け時の運動特性

平成26年度

  • 身体表現運動にみられる相互交流とその変容
    ―小学校低学年の実践事例から―
  • 家庭婦人のスポーツ活動と「主婦」の創造性
    ―1970年代、80年代東大阪市のバドミントンクラブに注目して―

平成25年度

  • 素早い出力増加および減少時の力制御方略
    ―等尺性脚伸展動作におけるグレーディング課題を用いて―
  • バレーボールにおけるレシーバーの視覚探索ストラテジ
    ―トスおよびスパイクコースの正確な判断にむけて―

平成23年度

  • スポーツイベントと異文化コミュニケーションに関する研究
    −大連国際マラソン大会における中日交流について−
  • ジュニア期フィギュアスケート選手のパフォーマンスに反映される
    心理的コンディショニングの検討
  • スポーツ競技場面における思考とパフォーマンスとの関連
    −高校男子サッカー選手への半構造化面接に基づいて−
  • 高齢者の二重課題遂行時における反応特性
    −大学生との比較から−
  • サイドステップからの素早い走方向変更動作
    −変更角度に着目して−
  • 和太鼓の打動作におけるテンポ保持および変更時の左右上肢間協応運動
  • 韓国における体育・スポーツの男女平等機会に関する研究
    −中・高・大学生の活動の実態および意識の調査を中心に−

平成22年度

  • ランニングがもたらす心理効果について
    −市民ランナーを中心として−
  • 大学女子駅伝選手に対する栄養サポートとその心理的な効果について
  • 脳波偏側性からみた精神性疲労について
  • 身体的コミュニケーションの生成における2者間影響
  • 日常生活に占める健康行動の優先性について
    −医療従事者を中心として−

平成21年度

  • テンポ保持に及ぼす音刺激同期の影響
  • 課題の達成度がテニスのフォアボレー動作に及ぼす影響
  • 視覚情報処理様式からみた状況判断能力の違いについて
  • チアリーディング競技におけるチームパフォーマンス向上のための心理的コンディショニングに関する研究
  • NPOの変容とマスメディア・行政に関する研究
    −「源氏物語千年紀」田んぼアートプロジェクトの事例−

平成20年度

  • 二者間の動作速度の調整過程および付随する気分の検討
  • 押し動作時の外乱に対する姿勢制御方略
  • 体育教師の専門的力量と信念に関する実証的研究
    −教師の語りと授業実践の分析から−
  • 青年期女子の身体意識に関する研究

その他特筆すべき研究成果

獲得した研究費(名称、期間、金額等)、学会賞(賞の名称、受賞年)特許・新聞報道・その他、特筆すべき研究成果について

  • 岡井理香(平成21年4月博士後期課程入学)
  • 平成22年度 奈良女子大学若手女性研究者支援経費
  • 平成23年度 奈良女子大学若手女性研究者支援経費

スポーツ科学研究会 日程一覧

平成28年度

  • 第1回 平成28年10月11日(火)PM4:30-5:30  N302教室
    • 高徳希先生:比治山大学短期大学部
      「バイオメカニクスから考える「調整力」とは?」
       
  • 第2回 平成28年10月21日(金)PM4:30-5:30  N302教室
    • 橋本健志先生:立命館大学スポーツ健康科学部
      「運動模倣薬としての乳酸の生体に対する役割」
       
  • 第3回 平成28年11月8日(火)PM5:00-6:00  N302教室
    • 加藤孝基先生:早稲田大学スポーツ科学学術院
      「なぜリラックスは難しいのか?−スポーツ動作に関わる神経メカニズム−」
       
  • 第4回 平成28年11月17日(木)PM4:30-5:30  N302教室
    • 野口泰基先生:神戸大学大学院人文学研究科
      「運動中の時間の流れの感覚について」
       

平成27年度

  • 第1回 平成27年10月13日(火)PM5:00-6:00  N101教室
    • 林恵嗣先生:静岡県立大学短期大学部
      「体温上昇が呼吸へ及ぼす影響」
       
  • 第2回 平成27年10月23日(金)PM5:00-6:00  N101教室
    • 紙上敬太先生:早稲田大学スポーツ科学学術院
      「運動をすれば頭がよくなる?−子どもの体力と認知機能の関係−」
       
  • 第3回 平成27年11月10日(火)PM5:00-6:00  N101教室
    • 三木研作先生:自然科学研究機構生理学研究所
      「脳波・脳磁図を用いた顔認知メカニズム」
       
  • 第4回 平成27年11月10日(火)PM1:00-4:00  コラボレーションセンター・多目的共同セミナー室
    • ア山ゆかり先生:武庫川女子大学短期大学部
      「動いて学ぶケステンバーグ・ムーブメント・プロフィール」
       
  • 第5回 平成27年11月10日(火)AM10:00-PM4:00  E107教室、E163実験室
    • 高澤則美先生:江戸川大学
      「電気生理学的測定の基礎を学ぼう」
       
  • 第6回 平成27年12月21日(月)PM5:00-6:00  N201教室
    • 依田珠江先生:獨協大学
      「障害者スポーツと体温」
       

平成26年度

  • 第1回 平成26年11月6日(木)PM4:30-6:30  N202教室
    • 大築立志先生:東京大学大学院名誉教授
      「ヒトの巧みな随意運動の脳制御」
    • 吉江路子先生:産業技術総合研究所
      「パフォーマンス不安とモーターコントロール−ピアニストを例として−」
       
  • 第2回 平成26年11月24日(月)AM10:00-12:00  S235教室
    • 福田一彦先生:江戸川大学
      「眠りのリズムは子どもの育ちに直結している」
       
  • 第3回 平成26年12月9日(火)PM5:00-6:00  N202教室
    • 宮下政司先生:東京学芸大学
      「生活活動および運動による食後中性脂肪の低減効果」
  •    
  • 第4回 平成27年1月30日(金)PM4:30-6:00  S125教室
    • 高尾将幸先生:東京理科大学
      「『健康』語りの系譜とその現在」

平成25年度

  • 第1回 平成26年1月9日(木)PM4:30-6:30  N302教室
    • 大塚明香先生:産業技術総合研究所 健康工学研究部門 くらし情報工学研究グループ
      「MEGと聴覚性脳磁界活動 −神経活動による聴力精密検査」
    • 坂本貴和子先生:自然科学研究機構 生理学研究所 感覚運動調節研究部門
      「ヒト顎口腔顔面領域の感覚運動情報処理神経ネットワーク」

  • 第2回 平成26年1月14日(火)PM4:30-6:30  N302教室
    • 水口暢章先生:情報通信研究機構 脳情報通信融合研究センター
      「イメージトレーニングの神経基盤」
    • 樋口貴俊先生:早稲田大学 スポーツ科学学術院
      「熟練した野球打者の打撃能力の解析」

  • 第3回 平成26年1月21日(火)PM4:30-6:30  N302教室
    • 時澤健先生:労働安全衛生総合研究所 人間工学・リスク管理研究グループ
      「対暑適応する身体の機能と体温調節の弱み」
    • 柴田愛先生:早稲田大学 スポーツ科学学術院
      「座位行動と健康」

  • 第4回 平成26年1月23日(木) PM4:30-6:30 多目的共同セミナー室 (Z 209室)
    • 西村典子先生:日本体育協会公認アスレティックトレーナー、東海大学公式野球部アスレチックトレーナー
      「女性アスリートの身体的特徴を活かしたセルフコンディショニング 
      〜ケガ予防とパフォーマンスアップのために〜」

  • 第5回 平成26年1月28日(火)PM4:30-6:30  N302教室
    • 吉江路子先生:大阪大学大学院 生命機能研究科
      「パフォーマンス不安とモーターコントロール −ピアニストを例として−」
    • 三浦哲都先生:名古屋大学 総合保健体育科学センター
      「運動学習研究の2つのアプローチ −ストリートダンスが明らかにした新たな相転移現象−」

  • 第6回 平成26年2月12日(水)PM2:30-6:00  N302教室「運動と体性感覚」
    • 山代幸哉先生:新潟医療福祉大学 健康科学部 健康スポーツ学科
      「アスリートの体性感覚誘発電位と事象関連電位」
    • 赤塚康介先生:久留米工業高等専門学校 一般科目文科系
      「体性感覚刺激の識別と運動による影響について」
    • 木田哲夫先生:早稲田大学 高等研究所
      「注意による体性感覚系の調節」
    • 和坂俊昭先生:名古屋工業大学 大学院工学研究科
      「身体運動遂行時における感覚情報の働き」

  • 第7回 平成26年2月18日(火)PM3:00-5:40  N101教室
    • 宮本直和先生:鹿屋体育大学 スポーツ生命科学系
      「骨格筋の力発揮能力 〜活動後増強と筋疲労〜」
    • 若原卓先生:同志社大学 スポーツ健康科学部
      「骨格筋量の個人差と部位差」
    • 宮本恵里先生:立命館大学 スポーツ健康科学部
      「トップアスリートは遺伝で決まる?」

  • 第8回 平成26年3月7日(金) PM4:00-6:00  Z306教室
    • 坂本将基先生:熊本大学 教育学部
      「運動観察中の脳活動について」
    • 永見智行先生:早稲田大学 スポーツ科学学術院
      「野球投手の投じるボールのノビ・キレとは何か 〜ボールの回転から考える〜」

  • 第9回 平成26年3月15日(土)PM1:30-4:30 多目的共同セミナー室 (Z 209室)
    • 荒川香代子先生:ボディ・マインド・ヘルスセンター代表
      「体験してみませんか?シニアエイジのダンス/ムーブメントセラピーPart2」