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News & Topics

2017年度 | 2016年度| 2015年度 | 2014年度 | 2013年度 | 2012年度 

  • 2017/12/3
第5回奈良女子大学オリンピック・公開シンポジウム「科学技術が変えるオリンピックの現在と未来」を記念館(14時〜16時15分)にて開催。主催スポーツ健康科学コース、奈良女子大学研究企画室。井上教授、石坂准教授がコーディネーター、中田准教授がシンポジストとして登壇。
  • 2017/11/25
第4回フォローアップ研修会を奈良体育学会シンポジウム「「走る」「跳ぶ」ことの魅力」と共催(15時〜17時、E108室)。中田准教授がシンポジストとして登壇。報告タイトルは「生まれつき足が遅い子はいない」。
  • 2017/11/3
第2回オープンキャンパス(スポーツ健康科学コース:10時30分よりN126教室)を開催。心身健康学科模擬授業(10:40〜12:00) はH202教室で開催。詳細はこちら
  • 2017/10/21
石坂准教授が一般社団法人春日市体育協会主催の「春日市体育協会研修会」(於春日市総合スポーツセンター)で講師を担当。タイトルは「地域・スポーツとレガシー−長野オリンピックから学べること−」。
  • 2017/10/20
2017年度第1回スポーツ科学研究会をN棟302室で開催。講師は大高助教。タイトルは「身体運動における筋出力調整メカニズム−なぜ力を抜くことは難しいのか−」。 詳細はこちら
  • 2017/10/17
奈良女子大学×南都銀行包括連携協定記念講演「からだとおサイフの健康について」(奈良女子大学記念館、10:00-12:00)に中田准教授が講師として登壇。報告タイトルは「認知症の理解と予防」。詳細はこちら
  • 2017/9/28
平成29年度スポーツ科学コース(健康スポーツ科学コース)卒論・修論中間発表会をN302(13時〜17時)にて開催。
  • 2017/9/25
平成29年度スポーツ健康科学コース3回生による合宿研修会を実施。
  • 2017/9/13
生まれ月と運動能力の差の研究成果をもとにした中田准教授のインタビュー記事が産経新聞に掲載。詳細はこちら
  • 2017/9/9
石坂准教授が第68回日本体育学会体育社会学専門領域のシンポジウム「2020年東京オリンピック・パラリンピック後のスポーツ環境を考えるA−総合型地域スポーツクラブから見る地域スポーツの可能性と未来−」(於静岡大学)のコーディネーターとして登壇。
  • 2017/9/2
第3回フォローアップ研修会を奈良女子大学にて開催。実技「フォローアップメンバーによる実践紹介」(第1体育館)、西政仁氏(生駒市教育委員会スポーツ振興課)による講演「地域スポーツ活動の支援について」 、指導者サロン(情報交換会)を実施。詳細はこちら
  • 2017/9/1
石坂准教授が『体育科教育』(2017年9月号)に「"武道=我が国固有の伝統と文化"を検証する」を寄稿。 詳細はこちら
  • 2017/7/27
東京オリンピック・パラリンピックをめぐる石坂准教授のインタビュー記事が産経新聞に掲載。
  • 2017/7/22
第1回オープンキャンパス(スポーツ健康科学コース:10時よりN126教室)を開催。心身健康学科模擬授業(11:15〜12:15) はE108教室で開催。詳細はこちら
  • 2017/7/20
中田准教授らの論文「Effects of acute hypoxia on human cognitive processing: A study using ERPs and SEPs. 」が「Journal of Applied Physiology」に掲載。論文はこちら
  • 2017/7/1
中田准教授、成瀬教授、藤原教授らの論文「Relative Age Effect in Physical Fitness among Elementary and Junior High School Students. 」が「Perceptual and Motor Skills」に掲載。
  • 2017/7/1
第2回フォローアップ研修会を奈良女子大学E108教室、第1体育館にて開催。講義は齊藤新吾氏(生駒市福祉健康部地域包括ケア推進課)。タイトルは「高齢者支援をデザインする−生駒市における市民との協働−」、実技は井上貴至氏(宝山寺福祉事業団デイケア延寿)。タイトルは「体操指導−生駒市の運動プログラムの実践紹介−」。 詳細はこちら
  • 2017/5/13
第1回フォローアップ研修会を奈良女子大学体育館にて開催。実技「体力測定」、講義「つもりと実際−体力測定の実際−」(大高助教が担当)を実施。 詳細はこちら
  • 2017/4/30
札幌のオリンピック招致をめぐる石坂准教授のインタビュー記事が北海道新聞に掲載。
  • 2017/3/31
中田准教授らの論文「Effects of face/head and whole body cooling during passive heat stress on human somatosensory processing. 」が「American Journal of Physiology - Regulatory, Integrative and Comparative Physiology」に掲載。論文はこちら
  • 2017/3/31
石坂准教授が「スポーツイベントがもたらすレガシー」の項を執筆した『よくわかるスポーツマネジメント』(柳沢和雄他編、ミネルヴァ書房、2017年)が刊行。 詳細はこちら
  • 2017/3/9
石坂准教授の長野オリンピックの調査研究に関する記事が『朝日新聞』天声人語欄に掲載。
  • 2017/2/18
第4回奈良女子大学オリンピック・公開シンポジウム「1964年の東京オリンピックを再考する−高度成長とナショナリズムの様相から− 」を記念館(14時〜16時15分)にて開催。主催スポーツ健康科学コース。井上教授がコーディネーター、石坂准教授がシンポジストとして登壇。報告タイトルは「64年大会は本当に成功したのか −神話化される高度成長とオリンピックの時代−」。詳細はこちら
  • 2017/2/4
第5回フォローアップ研修会を大学会館大集会室で開催。講義は佐本憲宏先生(市立東大阪医療センター副院長・整形外科)。実技は田中秀和先生(奈良県立医科大学附属病院 医療技術センター)。タイトルは「我動く、故に我あり〜生涯動けるからだづくりのススメ」。 詳細はこちら
  • 2017/2/1
中田准教授がTBS「緊急!公開大捜索'17春」に取材協力・出演。
  • 2016/12/7
中田准教授らの論文「Effects of mastication on human somatosensory processing: A study using somatosensory-evoked potentials」が「Neuroscience Research」に掲載。論文はこちら
  • 2016/11/27
井上教授が公益財団法人奈良体育協会主催の「平成28年度公益財団法人日本体育協会公認上級指導員養成講習会 」(於天理大学)で講師を担当。タイトルは「スポーツと法」。
  • 2016/11/26
第4回フォローアップ研修会を奈良体育学会シンポジウム「スポーツを支える教育的サポート」と共催(15時〜17時、E108室)。星野准教授がコーディネーターとして登壇。詳細はこちら
  • 2016/11/17
2016年度第4回スポーツ科学研究会をN棟302室で開催。講師は野口泰基先生(神戸大学大学院人文学研究科)。タイトルは「運動中の時間の流れの感覚について」。 詳細はこちら
  • 2016/11/12
井上教授が公益財団法人奈良体育協会主催の「平成28年度奈良県スポーツ指導者研修会」(於奈良県社会福祉総合センター)で講師を担当。タイトルは「スポーツと法:暴力、ハラスメント等」。
  • 2016/11/12
石坂准教授が2016年度東海大学札幌キャンパス公開講座(於札幌市資料館2階研修室)で講演。タイトルは「<オリンピックの遺産>とは何か─長野オリンピックとその後の10年−」。
  • 2016/11/8
2016年度第3回スポーツ科学研究会をN棟302室で開催。講師は加藤孝基先生(早稲田大学スポーツ科学学術院)。タイトルは「なぜリラックスは難しいのか?−スポーツ動作に関わる神経メカニズム−」。 詳細はこちら
  • 2016/11/5
井上教授が公益財団法人大阪体育協会主催の「平成28年度公益財団法人日本体育協会公認上級指導員養成講習会」(於大阪体育大学)で講師を担当。タイトルは「スポーツと法」。
  • 2016/11/3
第2回オープンキャンパス(スポーツ健康科学コース:10時30分よりN126教室)を開催。心身健康学科模擬授業(10:40〜12:00) はH202教室で開催。詳細はこちら
  • 2016/10/28
石坂准教授が「東京オリンピック」の項を執筆した『日本生活史辞典』(木村茂光他編、吉川弘文館、2016年)が刊行。 詳細はこちら
  • 2016/10/21
2016年度第2回スポーツ科学研究会をN棟302室で開催。講師は橋本健志先生(立命館大学スポーツ健康科学部)。タイトルは「運動模倣薬としての乳酸の生体に対する役割」。 詳細はこちら
  • 2016/10/11
2016年度第1回スポーツ科学研究会をN棟302室で開催。講師は高徳希先生(比治山大学短期大学部)。タイトルは「バイオメカニクスから考える「調整力」とは?」。 詳細はこちら
  • 2016/9/29
平成28年度スポーツ科学コース(スポーツ健康科学コース)卒論・修論中間発表会をN202(12時〜17時)にて開催。
  • 2016/9/27
平成28年度スポーツ健康科学コース3回生による合宿研修会を実施。
  • 2016/9/10
第3回フォローアップ研修会を奈良女子大学にて開催。実技「フォローアップメンバーによる実践紹介」(第1体育館)、北村由起子氏(奈良県健康づくり推進課・主幹)による講演「健康づくりの取組について〜健康づくりは『おでかけ』から〜」 、指導者サロン(情報交換会)を実施(G203教室)。詳細はこちら
  • 2016/9/4
藤原教授らの論文「Control strategies for accurate force generation and Relaxation.」が『Perceptual and Motor Skills』に掲載。論文はこちら
  • 2016/8/30
リオ・オリンピックをめぐるメダルと強化費をめぐる問題で石坂准教授がFM TOKYOに電話出演。
  • 2016/8/25
石坂准教授が第67回日本体育学会の学際的シンポジウム(於大阪体育大学)のシンポジストとして登壇。タイトルは「文化としてのスポーツが定着するとはどのようなことか−長野冬季オリンピックにおけるカーリングの取り組みを事例として」。
  • 2016/8/14
オリンピックをめぐるナショナリズムに関する石坂准教授のインタビュー記事が北海道新聞に掲載。
  • 2016/8/6
井上教授が公益財団法人日本体育協会主催の「公益財団法人日本体育協会公認スポーツプログラマー養成講習会」(於大阪体育大学)で講師を担当。タイトルは「スポーツと法」。
  • 2016/7/27
中田准教授らの論文「Effects of aerobic exercise under different thermal conditions on human somatosensory processing. 」が「American Journal of Physiology - Regulatory, Integrative and Comparative Physiology」に掲載。論文はこちら
  • 2016/7/26
東京オリンピック・パラリンピックについて石坂准教授のインタビュー記事が朝日新聞に掲載。
  • 2016/7/21
中田准教授が「第6回日本臨床神経生理学会奨励賞」を受賞。表彰式は10月27日を予定。
  • 2016/7/20
石坂准教授が「スポーツとナショナリズム」の項を執筆した『新版 教養としての体育原理』(友添秀則・岡出美則編、大修館書店、2016年)が刊行。 詳細はこちら
  • 2016/7/16
藤原教授がセンター長をつとめる「奈良女子大学やまと共創郷育センター」のフィールドワーク拠点となる、「下市アクティビティセンター」が下市町にオープン。当日の開所式では、下市町長と下市町のゆるキャラ「ごんたくん」とともにテープカットを実施。詳細はこちら12
  • 2016/7/13
藤原教授らの論文「等尺性脚伸展動作における脱力を介した出力の切り換え」が『体育学研究』に掲載(早期公開論文)。詳細はこちら
  • 2016/7/2
第2回フォローアップ研修会を奈良女子大学N202教室、第1体育館にて開催。松原正城氏(下市町役場地域づくり推進課・主査)による講義「地域活動の支援について」、松田哲子氏(下市町地域包括支援センター・保健師)による講義「下市町での実践紹介−行政編」、秋谷奈美氏(地域おこし協力隊)による実技「下市町での実践紹介−地域おこし協力隊編」を実施。詳細はこちら
  • 2016/6/25
石坂准教授がけいはんな市民雑学大学(於イオンモール高の原コスモスホール)で講演。タイトルは「オリンピックから読み解く現代社会─オリンピックと3つのゲーム−」。
  • 2016/6/14
藤原教授らの論文「幼児の目安跳び動作における認知とパフォーマンスの関係」が『発育発達研究』第71号(pp.9-17)に掲載。
  • 2016/6/13
井上教授が『標準テキスト スポーツ法学』(日本スポーツ法学会監修、エイデル研究所、2016年)の「人種差別とスポーツ権」、「スポーツと環境をめぐるスポーツ権」の項を執筆。 詳細はこちら
  • 2016/5/21
第1回フォローアップ研修会を奈良女子大学体育館にて開催。実技「体力測定」、講義「認知症の理解と予防−運動と噛むことの効果−」(中田准教授が担当)を実施。 詳細はこちら
  • 2016/5/10
中田准教授らの論文「The effect of elevations in internal temperature on event-related potentials during a simple cognitive task in humans. 」が「American Journal of Physiology - Regulatory, Integrative and Comparative Physiology」に掲載。論文はこちら。研究内容が奈良新聞に掲載。詳細はこちら
  • 2016/3/31
「スポーツ科学研究」第18巻を刊行。全文はこちら
  • 2016/3/14
奈良女子大学やまと共創郷育センター長をつとめる藤原教授のインタビュー「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」が奈良新聞に掲載。
  • 2016/3/14
第3回奈良女子大学オリンピック・公開シンポジウムの報告記事が「文教ニュース」第2384号に掲載。
  • 2016/3/13
中田准教授が奈良県下市町主催の「平成27年度健康運動指導ボランティア養成講座」(於下市町交流センター)で講師を担当。タイトルは講演「認知症の理解と予防−運動と噛むことの効果−」。
  • 2016/2/21
星野准教授が奈良県下市町主催の「平成27年度健康運動指導ボランティア養成講座」(於下市町交流センター)で講師を担当。タイトルは講演「運動とリラクゼーション」/実技「ストレッチや体ほぐし」。
  • 2016/2/20
第3回奈良女子大学オリンピック・公開シンポジウム「嘉納治五郎が構想したオリンピック−日本におけるオリンピズムの受容と展開−」をS235(14時〜16時15分)にて開催。主催スポーツ健康科学コース、共催社会連携センター。井上教授がコーディネーター、石坂准教授がシンポジストとして登壇。報告タイトルは「嘉納と大日本体育協会からみたスポーツ界の足跡−オリンピック初参加から幻に至るまで−」。詳細はこちら。採録はこちら
  • 2016/2/9
平成27年度スポーツ科学コース卒論・修論発表会をS235(13時〜17時35分)にて開催。発表テーマはこちら
  • 2016/2/6
第5回フォローアップ研修会を奈良女子大学大学会館にて開催。講師は前坊いと子先生 ((株)オムロン)。講義「世界スケールの多様な健康観をサポートする」、実技「グループワークを通して英国教育にみる健康観を体験する」を実施。詳細はこちら
  • 2016/1/18
井上教授が公益財団法人滋賀県体育協会、公益財団法人日本体育施設協会主催の「2015年度体育施設管理士養成講習会」(於滋賀県立武道館)で講師を担当。タイトルは「スポーツ施設の法的責任」。
  • 2016/1/18
石坂准教授が「ラジオ体操」の項を執筆した『日本文化事典』(神崎宣武・白幡洋三郎編、丸善書店、2016年)が刊行。 詳細はこちら
  • 2016/1/8
石坂准教授が『Journalism』(2016年1月号)に「2020年東京五輪に向け、メディアは理念と現実の両面から問題に切り込め」を寄稿。 詳細はこちら
  • 2015/12/21
第6回スポーツ科学研究会をN棟201室で開催。講師は依田珠江先生(獨協大学)。タイトルは「障害者スポーツと体温」。 詳細はこちら
  • 2015/12/20
井上教授が『テニス指導教本T』(公益財団法人テニス協会編、大修館書店、2015年)の「リスクマネジメント」の項を執筆。 詳細はこちら
  • 2015/11/28 
第4回フォローアップ研修会を奈良体育学会特別講演「健康について考える−こころとからだからのアプローチ」と共催(15時〜17時、G201室)。
  • 2015/11/23
第5回スポーツ科学研究会をE棟107室、E棟163実験室で開催。講師は高澤則美先生(江戸川大学)。タイトルは「電気生理学的測定の基礎を学ぼう」。 詳細はこちら
  • 2015/11/22
井上教授が奈良県下市町主催の「平成27年度健康運動指導ボランティア養成講座」(於下市町交流センター)で講師を担当。タイトルは講演「地域で運動やスポーツに親しむ環境づくり」/実技「柔らかい運動・スポーツのすすめ−スポンジテニスでひととき−」。
  • 2015/11/21
石坂准教授が五大学OB懇親会(於筑波大学)で講演。タイトルは「東京オリンピックのレガシーとはなにか」。
  • 2015/11/21
第4回スポーツ科学研究会をコラボレーションセンター・多目的共同セミナー室で開催。講師はア山ゆかり先生(武庫川女子大学短期大学部)。タイトルは「動いて学ぶケステンバーグ・ムーブメント・プロフィール」。 詳細はこちら
  • 2015/11/10
第3回スポーツ科学研究会をN棟101室で開催。講師は三木研作先生(自然科学研究機構生理学研究所)。タイトルは「脳波・脳磁図を用いた顔認知メカニズム」。 詳細はこちら
  • 2015/11/9
中田准教授らの論文「Effects of passive heat stress on human somatosensory processing. 」が「American Journal of Physiology - Regulatory, Integrative and Comparative Physiology」に掲載。
  • 2015/11/8
井上教授が公益財団法人大阪体育協会主催の「平成27年度公益財団法人日本体育協会公認上級指導員養成講習会」(於大阪体育大学)で講師を担当。タイトルは「スポーツと法」。
  • 2015/11/5
東京オリンピック・パラリンピック連携大学「地域巡回フォーラム 近畿ブロック大会 in 奈良」を講堂で開催。石坂准教授が講演。タイトルは「1964年東京オリンピックは どのようにして成功したのか」。
  • 2015/11/1
第2回オープンキャンパス(スポーツ健康科学コース:10時30分よりN126教室)を開催。心身健康学科模擬授業(10:40〜12:00) はH202教室で開催。詳細はこちら
  • 2015/10/25
藤原教授が奈良県下市町主催の「平成27年度健康運動指導ボランティア養成講座」(於下市町交流センター)で講師を担当。タイトルは「運動器の仕組みと運動の効果」。
  • 2015/10/24
石坂准教授が長野県御代田町カーリングホールみよたの「カーリング20周年祭り」で講演。タイトルは「スポーツが生み出す物語−地域からオリンピックへのメッセージ−」。
  • 2015/10/23
第2回スポーツ科学研究会をN棟101室で開催。講師は紙上敬太先生(早稲田大学スポーツ科学学術院)。タイトルは「運動をすれば頭がよくなる?−子どもの体力と認知機能の関係−」。 詳細はこちら
  • 2015/10/13
2015年度第1回スポーツ科学研究会をN棟101室で開催。講師は林恵嗣先生(静岡県立大学短期大学部)。タイトルは「体温上昇が呼吸へ及ぼす影響」。 詳細はこちら
  • 2015/10/1
石坂准教授が1940年の「幻の東京オリンピック」について、NHK・BSプレミアム「英雄たちの選択」にビデオ出演。
  • 2015/9/17
石坂准教授が国立国会図書館調査及び立法考査局説明聴取会(於国会図書館)にて講演。タイトルは「2020東京オリンピック・パラリンピック大会の課題」。
  • 2015/9/9
中田准教授らの論文「Modality difference in N2 and P3 components between visual and auditory Go/No-go paradigms. 」が「Journal of Psychophysiology」に掲載。
  • 2015/9/7
石坂准教授がオリンピックエンブレム問題で「ニュース23」に電話出演。
  • 2015/9/5
第3回フォローアップ研修会を奈良女子大学体育館にて開催。実技「フォローアップメンバーによる実践紹介」、指導者サロン(情報交換会)を実施(N101 室)。詳細はこちら
  • 2015/9/3
オリンピックエンブレム問題で石坂准教授のインタビュー記事が共同通信から配信。
  • 2015/8/26
井上教授が第66回日本体育学会学会本部企画(於国士舘大学)のシンポジストとして登壇。タイトルは「暴力・人権侵害行為根絶のためのサポートシステムの構築−スポーツ法学からの現状と課題」。
  • 2015/8/12
石坂准教授の東京オリンピック・パラリンピックに関する記事が「Yahoo!ニュース個人」に掲載。詳細はこちら
  • 2015/7/28
東京オリンピック・パラリンピックについて石坂准教授のインタビュー記事が朝日新聞に掲載。
  • 2015/7/25
第1回オープンキャンパス(スポーツ健康科学コース:9時30分よりN126教室)を開催。心身健康学科模擬授業(11:15〜12:15) はN202教室で開催。詳細はこちら
  • 2015/7/16
石坂准教授の共編著『オリンピックが生み出す愛国心−スポーツ・ナショナリズムへの視点−』(石坂友司・小澤考人編、かもがわ出版、2015年)が刊行。 詳細はこちら。 
  • 2015/7/4
生活環境学部公開講座「健康とは何か」をS235(13時〜16時30分)にて開催。講演「なぜ人びとは健康を追い求めるのか」の講師は石坂准教授、杉本厚夫先生(関西大学)、体操「生活とともにある体操−奈良女子大学から生まれた3つの体操」は藤原教授、成瀬教授が担当。第2回フォローアップ研修会と共催。詳細はこちら
  • 2015/5/16
第1回フォローアップ研修会を奈良女子大学体育館にて開催。実技「体力測定」、講義「体力測定の諸指標を読み解く」(星野准教授が担当)を実施。詳細はこちら
  • 2015/3/31
「スポーツ科学研究」第17巻を刊行。全文はこちら
  • 2015/3/25
中田准教授らの論文「Effects of task repetition on event-related potentials in somatosensory Go/No-go paradigms.」が「Neuroscience Letters」に掲載。詳細はこちら
  • 2015/3/9
中田准教授らの論文「Temporal dynamics of neural activity in motor execution and inhibition processing.」が「European Journal of Neuroscience」に掲載。詳細はこちら
  • 2015/3/8
第2回奈良女子大学オリンピック・公開シンポジウム「オリンピックの創出とクーベルタンのオリンピズムを問う」をS235(14時〜16時15分)にて開催。主催スポーツ健康科学コース、共催社会連携センター。井上教授がコーディネーター、石坂准教授がシンポジストとして登壇。報告タイトルは「オリンピック創出の社会的背景──近代スポーツの誕生とオリンピックにおける伝統の創造」。詳細はこちら。採録はこちら
  • 2015/2/7
第5回フォローアップ研修会を大学会館2階大集会室にて開催。川岸惠子先生(ダンスセラピスト、ワーキンググループ“プロセス”代表)による講義・実技「ダンス/ムーブメントセラピー」。詳細はこちら
  • 2015/1/30
第4回スポーツ科学研究会公開講座をS棟125室で開催。講師は高尾将幸先生(東京理科大学)。タイトルは「『健康』語りの系譜とその現在」。 詳細はこちら
  • 2015/1/20
井上教授が編集委員(「スポーツと法」)としてかかわった『21世紀スポーツ大事典』(大修館書店、総頁1343頁)が刊行。詳細はこちら
  • 2015/1/11
初詣ウォーキング(NPO 奈良レクリエーション協会主催・奈良女子大学健康なら21Step アップ事業共催)を実施。講演会場S235 (文学部S棟2階)。
  • 2015/1/1
石坂准教授が『みんなのスポーツ』(2015年1・2月号)に「東京オリンピック・パラリンピックはどのような遺産を生み出すのか」を寄稿。
  • 2014/12/20
井上教授が日本スポーツ法学会第22回大会シンポジウム「スポーツ法学教育の在り方を考える」において、スポーツ健康科学系学生を対象にした授業に関して実践報告。
  • 2014/12/9
第3回スポーツ科学研究会公開講座をN棟202室で開催。講師は宮下政司先生(東京学芸大学)。タイトルは「生活活動および運動による食後中性脂肪の低減効果」。 詳細はこちら
  • 2014/12/3
中田准教授らの英文総説「Meditation reduces pain-related neural activity in the anterior cingulate cortex, insula, secondary somatosensory cortex, and thalamus.」が「Frontiers in Psychology」に掲載。詳細はこちら
  • 2014/11/29 
第4回フォローアップ研修会を奈良体育学会公開シンポジウムと共催。シンポジウム「スポーツのススメ」で星野准教授が講演。タイトルは「教養教育から発信するスポーツのススメ〜奈良女子大学保健体育科目の取り組み〜」(15時〜17時、G201室)。 詳細はこちら
  • 2014/11/24 
第2回スポーツ科学研究会公開講座をS棟235室で開催。講師は福田一彦先生(江戸川大学)。タイトルは「眠りのリズムは子どもの育ちに直結している」。 詳細はこちら
  • 2014/11/8
井上教授が公益財団日本体育協会主催の「日本体育協会公認上級指導員養成講習会」(於大阪体育大学)で講師を担当。タイトルは「スポーツと法」。
  • 2014/11/6
第1回スポーツ科学研究会をN棟202教室で開催。講師は大築立志先生(東京大学名誉教授)、タイトルは「ヒトの巧みな随意運動の脳制御」、吉江路子先生(産業技術総合研究所)、タイトルは「パフォーマンス不安とモーターコントロール−ピアニストを例として−」。 詳細はこちら
  • 2014/11/1
第2回オープンキャンパス(スポーツ健康科学コース:10時30分よりN126教室)を開催。詳細はこちら
  • 2014/8/8
石坂准教授が東京オリンピックの開催に関して、北海道新聞の取材に協力。
  • 2014/10
中田准教授らの英文総説「Relative age effects in Japanese athletes」が『The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine』に掲載。詳細はこちら
  • 2014/9/6
井上教授が公益財団法人滋賀県体育協会・公益財団法人日本体育施設協会主催の「2014年度体育施設管理士養成講習会」(於滋賀県立武道館)で講師を担当。タイトルは「スポーツ施設の法的責任」。
  • 2014/9/6
第3回フォローアップ研修会を開催。実技「フォローアップメンバーによる実践紹介」、指導者サロン(情報交換会)を実施(N101 室)。詳細はこちら
  • 2014/8/28
石坂准教授が第65回日本体育学会体育社会学専門領域(於岩手大学)のシンポジストとして登壇。タイトルは「〈オリンピックの遺産〉の社会学−メガイベント研究の課題」。
  • 2014/8/13
奈良県健康保険団体連合会WEB版機関紙「やまとの国保」41号電子ブックに、星野准教授が執筆した奈良女子大学「健康なら21Stepアップ事業」に関する記事が掲載。 詳細はこちら
  • 2014/8/8
井上教授が一般社団法人日本スポーツ法支援・研究センター設立役員(理事)に就任。
  • 2014/8/1
中田准教授らの論文「Differences in trunk rotation during baseball batting between skilled players and unskilled novices」が『The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine』に掲載。 詳細はこちら
  • 2014/7/20
井上教授が日本スポーツ法学会主催、大阪弁護士会スポーツ・エンターテイメント実務法研究会共催のシンポジウム「競技団体のガバナンスを考える−3つの事件とガバナンスをめぐる今日的動向」のコーディネーターとして登壇。
  • 2014/7/12
第2回フォローアップ研修会を奈良女子大学コラボレーションセンターZ306室にて開催。講師は逢坂十美先生 (四国学院大学)。講義「中高年競技スポーツ選手のスポーツ活動と「健康」、実技「身近なものでゲーム作り」を実施。詳細はこちら
  • 2014/7/5
石坂准教授が『ふぇみん婦人民主新聞』(3060号)に「東京五輪は誰のため?」を寄稿。
  • 2014/6/23
「卒業後の進路を考えるセミナー スポーツ科学を専門として生きる」(同窓会昌陽会主催)を開催。講師は辻野和美氏(健康運動指導士)、松田登紀氏(附属幼稚園教諭)、大高千明氏(博士後期課程学生)、本学の石坂准教授。詳細はこちら
  • 2014/6/21
石坂准教授が日本観光ホスピタリティー教育学会(於東海大学代々木キャンパス)のシンポジストとして登壇。タイトルは「オリンピックが創り出すレガシー−東京オリンピック1964/2020」。
  • 2014/5/17
第1回フォローアップ研修会を奈良女子大学体育館にて開催。実技①「体力測定」、実技②「ボッチャ2(軽スポーツ)とストレッチ運動」を実施。詳細はこちら
  • 2014/5/5
藤原教授が「Let's天才てれびくん」"鹿せんべいを飛ばせ" NHK Eテレの取材に協力(鹿せんべい投げの動作解析)。
  • 2014/3/31
「スポーツ科学研究」第16巻を刊行。全文はこちら
  • 2014/4/14
藤原教授が奈良市運動習慣づくり推進員協議会 設立10周年記念行事で講演。タイトルは「これからの超高齢化社会と運動習慣づくりに向けて」。
  • 2014/2/8
第5回フォローアップ研修会を本学で開催。川岸恵子先生(ダンスセラピスト)による実技「ダンスムーブメントセラピー」・講義「DMT(ダンスムーブメントセラピー)―実技をふりかえって―」を実施。詳細はこちら
  • 2014/2/16
井上教授が箕面市教育委員会(於:箕面市立総合運動場スカイアリーナ)で講演。タイトルは「スポーツ法の動向や法的課題について」。
  • 2014/2/1
星野准教授が3章、4章、12章を執筆した『はじめて学ぶ健康・スポーツ科学シリーズ「体力学」』(化学同人)が刊行。詳細はこちら
  • 2014/1/25
井上教授が、奈良市生涯学習財団(於:奈良市中部公民館)で講演。タイトルは「オリンピックの光と影」。
  • 2014/1/22
石坂准教授が第25回東伏見スポーツサイエンス研究会(早稲田大学グローバルCOEプログラム)で報告。タイトルは「<オリンピックの遺産>の社会学−長野オリンピックとその後の10年」。
  • 2014/1/12
奈良県レクリエーション協会主催の「初詣ウォーク」を共催。
  • 2014/1/10
奈良県健康保険団体連合会WEB版機関紙「やまとの国保」39号電子ブックに、成瀬教授が執筆した奈良女子大学「健康なら21Stepアップ事業」に関する記事が掲載。 詳細はこちら
  • 2013/12/14
井上教授が第14回テニスフォーラム(於:兵庫医科大学)で講演。テーマは「テニス指導で起こりうる諸問題について−法の視点からテニスの事故を考える」。
  • 2013/12/7
第4回フォローアップ研修会(於本学)を奈良体育学会と共催。シンポジウム「『新しい公共』を担う総合型地域スポーツクラブ」で、井上教授が「日本のスポーツ政策−スポーツ基本法の成立と基本計画」を講演。また、石坂准教授がコメンテーターとして登壇。 詳細はこちら
  • 2013/11/24
石坂准教授の共編著『<オリンピックの遺産>の社会学−長野オリンピックとその後の10年−』(石坂友司・松林秀樹編、青弓社、2013年)が刊行。 詳細はこちら
  • 2013/11/19
石坂准教授がACADEMIC JOURNALISM『SYNODOS』に「2020東京オリンピック・パラリンピックは何を目指すのか」を寄稿。詳細はこちら
  • 2013/11/10
第1回奈良女子大学オリンピック・公開シンポジウム「2020東京オリンピック・パラリンピックを問う−3度目のオリンピックがやってくる−」をS235(14時〜15時30分)にて開催。主催奈良女子大学社会連携センター。石坂准教授がシンポジストとして登壇。報告タイトルは「オリンピックのレガシーから考える2020年大会の課題」。詳細はこちら
  • 2013/11/9
井上教授が日本体育協会公認上級指導者養成講習会で(於:大阪体育大学)「スポーツと法」の講義を担当。
  • 2013/11/1
星野准教授が9章「パーソナリティと競技者」、21章「競技者の自信の増強と理解」を翻訳した『スポーツ心理学大事典』(西村書店、共訳)が刊行。 詳細はこちら
  • 2013/10/29
奈良県健康保険団体連合会WEB版機関紙「やまとの国保」38号電子ブックに、藤原素子教授が執筆した奈良女子大学「健康なら21Stepアップ事業」に関する記事が掲載。 詳細はこちら
  • 2013/10/2
石坂准教授が長野県御代田町「カーリングアカデミー特別公開講座」において講演。タイトルは「オリンピックが創り出すレガシー−東京オリンピック1964/2020」。
  • 2013/9/7
第3回フォローアップ研修会(於本学)で、実技「フォローアップメンバーによる実践紹介」と指導者サロンを開催。詳しくはこちら
  • 2013/7/30
奈良県健康保険団体連合会WEB版機関紙「やまとの国保」37号電子ブックに、井上洋一教授が執筆した奈良女子大学「健康なら21Stepアップ事業」に関する記事が掲載。 詳細はこちら
  • 2013/7/27
井上教授が日本スポーツ法学会夏期合同研究会において、シンポジウム「スポーツ指導における暴力をめぐる課題−各国の状況とその対策」のコーディネーターとして登壇。
  • 2013/7/20
第2回フォローアップ研修会(於本学)を開催。石坂准教授による講義「スポーツイベントを支えるボランティアシニア」、井上摩紀准教授(大谷大学)による実技「子ども遊びでつながろう」を実施。 詳細はこちら
  • 2013/7/18
星野准教授が奈良県保険者協議会・奈良県主催、特定保健指導実践者育成研修会において、講義「運動習慣を継続させるためのコツ」を実施。
  • 2013/7/16
井上教授が滋賀県教育委員会主催、社会体育施設等安全管理研修会において講演。タイトルは「社会体育施設の安全管理と法的責任について」。
  • 2013/7/13
ダンス・ムーブメントセラピーワークショップ(於本学)を開催。
  • 2013/6/30
井上教授が公益法人大阪体育協会、公益法人スポーツ安全協会大阪府支部主催の競技力向上セミナーにおいて講演。タイトルは「スポーツをめぐる法的課題」。
  • 2013/6/27
藤原教授が16章「うまく歩く・じょうずに走る」を執筆した『歩行と走行の脳・神経科学 −その基礎から臨床まで−』(市村出版、2013年)が刊行。 詳細はこちら
  • 2013/6/2
平成25年度第1回「寄り合い『からだ』点検」が、栃原・柿の里ホールで開催。
  • 2013/5/22
岡井理香さん(博士課程)の論文(Okai R, Fujiwara M. Postural control during pushing movement with risk of the forward perturbation.)が Perceptual & Motor Skillsに受理。
  • 2013/5/18
第1回フォローアップ研修会(於本学)を開催。実技「ボッチャ」・「体力測定」を実施。 詳細はこちら
  • 2013/5
石坂准教授が「長野オリンピックとその後の10年」を執筆した『21世紀のスポーツ社会学』(創文企画、2013年)が刊行。 詳細はこちら
  • 2013/5
石坂准教授がNHK長野放送局で放映された「知るしん。」(オリンピックが残したもの〜長野五輪から15年)の取材に協力。
  • 2013/4
石坂准教授が「スポーツとメディア」の項を執筆した高等学校保健体育・教授用指導書『最新保健体育 教授用参考資料』(大修館書店、2013年)が刊行。 詳細はこちら
  • 2013/3/31
「スポーツ科学研究」第15号を刊行。全文はこちら
  • 2013/2/14
井上教授が作成に関わった日本スポーツ法学会理事会声明「緊急アピール:スポーツから暴力・人権侵害行為を根絶するために」を、文部科学省、日本オリンピック委員会、新日本体育協会、新聞各社等、各種関連機関に提出。
  • 2012/12
岡井理香さん(博士課程)の論文(岡井理香・藤原素子:外乱のリスクを伴う押し動作時の筋活動)が『バイオメカニクス研究』に掲載。 詳細はこちら
  • 2012/12/1
公開講座「女性のライフステージと「骨盤」への気づき―姿勢矯正と骨盤底筋体操でおこなうセルフマネジメント―」を開催。
  • 2012/11/25
ワークショップ「バルシューレ理論におけるボールゲームスキルの獲得」を開催。
  • 2013/11/20
星野准教授が第16章を執筆した『スポーツ精神生理学』(山崎勝男監修、西村書店、2012年)が刊行。詳細はこちら
  • 2012/11/4
井上教授が日本体育協会公認スポーツ指導者養成講習会「スポーツと法」の講師を担当。
  • 2012/10
井上教授が「女性スポーツの発展と現在そしてこれから」を執筆した『スポーツの歴史と文化-スポーツ史を学ぶ』(新井博・榊原浩晃編、道和書院、2012年)が刊行。詳細はこちら
  • 2012/9/5
「高齢営農者を支える『らくらく農法』」(平成23年度JST戦略的創造研究推進事業)が『週刊農林』に掲載。
  • 2012/5
井上教授を紹介した取材記事「突撃研究室訪問 スポーツ×法律」が雑誌『コーチングクリニック』に掲載。
  • 2012/5
井上教授が執筆した論文「東アジア(韓・中)のスポーツ振興政策−欧米の政策との比較から」が『現代スポーツ評論』に掲載。 詳細はこちら
  • 2012/4
井上教授が執筆した論文「「スポーツ権」の思想と課題」が雑誌『みんなのスポーツ』(全国スポーツ推進委員連合)に掲載。