| 第1回 2025年5月26日 |
・鈴木彩(M1) 東北統治における徳政相論の影響について |
| 第2回 2025年6月23日 |
・岩ア菫(M1) 鎌倉期王家と朝勤行幸 |
| 第3回 2025年7月15日 |
・白石美月(M1) 近代社会の希望の軌跡 |
| 臨時例会 2025年8月5日 |
・奈良女子大学 協力研究員 長田明日香 論評 近藤萌美「新井白石の貨幣論―中期幕藩制における貨幣危機と『国家』構想―」 ・奈良女子大学 川瀬理央(D3) 論評 近藤萌美「第四章 松平定信の政治思想―『宇下人言』を中心に―(近藤萌美『近世日本の礼と国家―新井白石と松平定信、後期水戸学と岡山藩学―』塙書房、二〇二四年)」 |
| 第4回 2025年10月28日 |
・橋本紗知(M1) 天武・持統期の神祇政策における紀伊 ・松下樹(M1) 鎌倉幕府御家人と怪異 |
| 第5回 2025年11月12日 |
・特別講演事前勉強会 白石美月(M1) 近代フランスとレジスタンス |
| 第6回 2025年11月26日 |
・宮本夏子(M1) 『入木抄』と『入木口伝抄』からみる尊円親王の書論 ・村木彩花 補陀落渡海の入水化について |
第7回 2025年10月28日 |
・ジョ アイセン(M1) 古代イラン系諸王朝におけるアナーヒター女神と王権の関係 |
| 第8回 2026年1月27日 |
・山田琴水(M1) 古代日本における皇族の大臣補任背景の検討 |
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